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平成26年1月1日~滝沢市誕生!

『人口日本一の村』から『住民自治日本一の市』を目指して

 

 

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報道発表(平成29年08月)

とき
平成29年8月3日(木)午後1時半~午後1時45分まで

ところ
滝沢市役所庁議室

 

市発表事項

たきざわ朝市~夏の陣~滝沢スイカまつりについて(経済産業部農林課)

本年度の滝沢スイカまつりは、11回目となり、8月11日金曜日、午前6時から8時までの開催となります。これまでは、8月12日に開催しておりましたが、8月11日が祝日である「山の日」に制定されていることによるもので、今まで以上にたくさんのお客様にお越しいただこうと変更いたしました。
また、場所についても、ビッグルーフ滝沢のたきざわ広場に移し、産直施設を兼ねている「たきざわキッチン」も同時間にてオープンをする予定となっております。
今年は若干スイカの育成が遅れておりますが、その分、お盆の前が絶好の収穫日になると考えております。甘みは例年通り抜群で、夏バテや熱中症予防にも注目されているスイカを是非お買い求めください。
まつりでは、スイカはもちろんのこと、野菜や花、岩魚なども出品される予定で、その他にもスイカにちなんだ各種イベントも企画しております。景品も多数ご用意いたしますので、今年も「滝沢スイカまつり」へ足をお運びくださいますようお願い致します。
【参考】
・主催滝沢市
・共催JA新いわて、商工会、観光協会、アルビレオ共同事業体
・入込客数(見込)2,800人
・出店者数18名(うちスイカ生産者11名)、7業者(岩魚、菓子、花等)

 


第35回滝沢市産業まつりの開催について(経済産業部商工観光課)

今年、滝沢市産業まつりは第35回を迎え、8月26日(土)、27日(日)の両日、ビッグルーフ滝沢で開催いたします。
このお祭りは、「滝沢市の物産の展示並びに市内産業等を広く紹介し、市民の理解と認識を高め、生産の奨励及び販路の拡大を図り、活力ある産業の振興に資すること」を目的に毎年開催しているものです。
今年は会場が市役所からビッグルーフ滝沢になることに加え、「第2回商工会まつり」と合同開催となります。また、26日(土)は「たきざわ学生フェス」も同時開催されます。
内容につきましては、市内企業紹介をはじめ、商工業者による「飲食・物販コーナー」や農産品を集めた「農産コーナー」のほか、ステージイベントでは伝統芸能発表、市内学校の吹奏楽発表、滝沢産品を使った催し物などを予定しております。
また、昨年に引き続き、今年も、滝沢市と「災害時等の相互応援に関する協定」を締結した静岡県菊川市による「菊川茶」の出店も予定しておりますし、県内では山田町からも船越湾漁業協同組合が参加することになっておりますので、ぜひ、滝沢市の特産品とともにご堪能ください。
ほかにも、26日(土)には、市観光協会主催の花火大会を午後7時より行う予定です。
8月26日(土)、27日(日)の2日間は、滝沢市産業まつりへぜひ、足をお運びくださいますようお願いいたします。



たきざわ学生フェスの開催について(企画総務部企画政策課)

8月26日(土)午前9時30分から、ビッグルーフ滝沢で「たきざわ学生フェス」を開催いたします。
このイベントは「学生と学生」「学生と企業」「学生と地域」の出会い・きっかけの場となることを目的に開催するものです。
開催に当たり、たきざわ学生フェス実行委員会を今年4月に設立し、岩手県立大学、盛岡大学、岩手大学から実行委員として18人の学生が参加して準備を進めてきました。
開催内容につきましては、大学生によるプレゼンコンテストやパネルディスカッション、各大学のさんさ踊り交流、サークル発表が行われます。会場内には大学紹介ブースや企業紹介ブースを設け、高校生の進学や大学生の就職を考える場にしたいと考えております。
また特別ゲストとして、盛岡市出身の俳優戸塚純貴さん、福島県出身のモデル箭内夢菜さんの出演が決定しており、お二人のトークショーも行われます。
同日開催される「第35回滝沢市産業まつり」及び「第2回商工会まつり」と併せて、ぜひ足をお運び下さいますようお願いいたします。



市発表案件について記者からの当日質問

記者:産業まつり、商工会まつり、たきざわ学生フェスが合同開催することでどのようなことに期待していますか。
市長:産業まつりは毎年行ってきたものでありますが、商工会まつりは昨年初めて開催しました。今回はこれらを合体させ、少しずつ軸足を商工会に移しながらやっていくものです。たきざわ学生フェスはビッグルーフ滝沢の建物内部で行うもので、これらを一緒に開催することで集客力を高めることを狙いとしています。
記者:たきざわ学生フェスは来年度以降も継続して開催しますか。
企画政策課長:財源は自治総合センターの単年度の補助金を活用させていただいています。継続については、今年度の状況を見極め、シティプロモーションとして有力かどうかを見ながら検討していきたいと思います。


 

その他について記者からの当日質問

記者:8月4日に行われるアルチザネットワークスとの企業立地調印式について、この企業はどのような企業ですか。また社屋は本社機能を持ちますか。
市長:昨年イノベーションセンターに入居していただいたIT企業で、今回社屋を建てていただくこととなりました。本社機能ではありません。
記者:鈴木俊一衆議院議員が五輪相になられるということで、期待することを伺います。
市長:東京五輪は復興五輪として位置づけられ、被災地である岩手県選出の鈴木代議士が選ばれたことは喜ばしいことです。五輪の推進や本県のスポーツについても大きく飛躍させてくれればと思います。


 

 


(このページの内容のお問い合わせ先)

滝沢市役所 企画総務部
企画政策課

電話019-656-6561
                 019-656-6562
ファックス019-684-1517
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